2012/04/30

サイモー#049:54回グラミー賞サラウンド部門の視聴(その4)Louis Spohr: String Sextet in C major op. 140 Nonet in F major op. 31/camerata freden


サイデラ・モーニングセッション#049
日時:2012年5月2日(水) 9:00AM-10:00AM 無料
テーマ:「第54回グラミー賞サラウンド部門受賞&ノミネート作品視聴」

54回グラミー賞サラウンド部門受賞作品&ノミネート作品の視聴。グラミー賞の「サラウンド部門」はジャンル国籍無用のごった煮状態。文字通りあらゆる角度の視点から、ご試聴ください。 

場所:サイデラ・マスタリング (PMC MB1 x5.1ch(最寄り駅;東京メトロ外苑前、JR原宿)
参加申し込み: saideramastering2@gmail.com まで、メールにてお名前/会社名をお知らせ下さい。サラウンドを体験、研究してみたい方ならどなたでもお申し込みいただけます。


Louis Spohr: String Sextet in C major op. 140 Nonet in F major op. 31 / camerata freden

String Sextet:
Takane Funatsu - violin
David Greenlees - viola
Marjolein Dispa - viola
Lionel Handy - cello
Michel Dispa - cello

Nonet:
Adrian Adlam - violin
Marjolein Dispa - viola
Michel Dispa - cello
Ika Emmert - double bass
Christoph Renz - flute
Ulrich König - oboe
Til Renner - clarinet
Higinio Arrué Fortea - bassoon
Stefanie Kopetschke - Horn

Recorded: 2008
Recorded and Produced by Andreas Spreer



(↑当日視聴する作品ではありません)

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サイモー#049:54回グラミー賞サラウンド部門の視聴(その3)KIND/Ensemble 96

サイデラ・モーニングセッション#049
日時:2012年5月2日(水) 9:00AM-10:00AM 無料
テーマ:「第54回グラミー賞サラウンド部門受賞&ノミネート作品視聴」

54回グラミー賞サラウンド部門受賞作品&ノミネート作品の視聴。グラミー賞の「サラウンド部門」はジャンル国籍無用のごった煮状態。文字通りあらゆる角度の視点から、ご試聴ください。 

場所:サイデラ・マスタリング (PMC MB1 x5.1ch(最寄り駅;東京メトロ外苑前、JR原宿)
参加申し込み: saideramastering2@gmail.com まで、メールにてお名前/会社名をお知らせ下さい。サラウンドを体験、研究してみたい方ならどなたでもお申し込みいただけます。


Ensemble 96 / KIND

RECORDED AT URANIENBORG CHURCH, NORWAY JANUARY 2010 BY LINDBERG LYD AS

Recording Producer and Balance Engineer: MORTEN LINDBERG Co-producer Cradle Songs FRANK HAVRØY
Assistant Engineer: BEATRICE JOHANNESSEN
Editing: JØRN SIMENSTAD
Mix, Mastering and Authoring: MORTEN LINDBERG
Executive Producers: KIRSTI VOGT and MORTEN LINDBERG

01. SOV, SOV, LITEN GUT
02. DIE STIMME DES KINDES
03. BÅNSULL
04. WIE EIN KIND I – WIIGEN-LIED
05. BIA, BIA LITE BÅN
06. WIE EIN KIND II – FRÜHLINGS-LIED
07. BIE, BIE LITE BÅN
08. THE STOLEN CHILD
09. BÅNSULL FRA TELEMARK
10. WIE EIN KIND III – TRAUERMARSCH MIT EINEM UNGLÜCKSFALL
11. BYSJAN, BYSJAN LITE BÅN

Hybrid SACD + Pure Audio Blu-ray
two-disc-box at the price of one ordinary Blu-ray
Recorded in DXD (Digital eXtreme Definition 352.8kHz/24bit)
5.0 surround and STEREO


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2012/04/29

「ボーマス」開催中につき!ボーカロイド曲のマスタリング



本日はボーカロイド曲のマスタリングについて。
人の声はアーティストごとにキャラクターが様々です。ジャンルや楽曲によってロックなら強く、バラードなら優しく、などニュアンスも異なります。それに対しボーカロイドの場合、声のキャラクターが基本的に決まっています。ニュアンスの違いもわずかなので、その特徴を理解することで確実にサウンドを仕上げることが出来ます。

<<ポイント>>
1. 歌とオケのバランスが大事!
2. 声の輪郭をはっきり、芯を出す!
3. サウンドのキャラクターはオケで作る!

<<解説>>
1. ボーカロイドは倍音や歪みが少ないため聴感上の聴こえ方は小さいので、少し大きめに仕上げることで気持よく聴こえます。特に音数が多い楽曲、ロックなどはオケに埋もれやすいので注意。ミックスの段階でボーカロイドのレベルノーマルと、歌上げバージョンも作ってマスタリング時に聴き比べることをおすすめします。

2. 歌詞がはっきり聴こえるようにするには?ボーカロイドは人の声よりもレンジが狭いので10kHzなどの高域をEQしてもさほどの変化はありません。聴覚的に敏感な1kHz~4kHz辺りの帯域を使って音作りします。声の芯は1kHz、輪郭は3kHz~4kHzで強調。

3. まず最初にTC Electronic SYSTEM6000でのデジタルEQで、声の質感を整えます。それから楽曲をより魅力的に仕上げるためにAD/DAコンバーターなどの機材とケーブルを選択していきます。ポップスには明るく透明感のある音で、ロックは厚みと心地よいハーモニック・ディストーションをプラスして。オケをアレンジにふさわしい音に仕上げることで声の魅力をより引き出します。

この3つのポイントを抑えてマスタリングをするので、仕上がった作品は通して聴いた時の心地よさが違います。聴感上で歌のレベルをしっかり合わせ、楽曲のアレンジにふさわしいサウンドに仕上げることで曲のインパクトは大きく差が出ますよ。

プラグインのマスタリングで満足出来なければぜひお任せください!


2012/04/28

サイモー#049:54回グラミー賞サラウンド部門の視聴(その2)Grace for Drowing/Steven Wilson



サイデラ・モーニングセッション#049
日時:2012年5月2日(水) 9:00AM-10:00AM 無料
テーマ:「第54回グラミー賞サラウンド部門受賞&ノミネート作品視聴」

54回グラミー賞サラウンド部門受賞作品&ノミネート作品の視聴。グラミー賞の「サラウンド部門」はジャンル国籍無用のごった煮状態。文字通りあらゆる角度の視点から、ご試聴ください。 

場所:サイデラ・マスタリング (PMC MB1 x5.1ch(最寄り駅;東京メトロ外苑前、JR原宿)
参加申し込み: saideramastering2@gmail.com まで、メールにてお名前/会社名をお知らせ下さい。サラウンドを体験、研究してみたい方ならどなたでもお申し込みいただけます。


Grace for Drowing / Steven Wilson

grace for drowing was written + recorded during the period jan 2010 - june 2011.
produced + mixed by Steven Wilson at no man's land, hemel hempshead, Koolworld, lvton, + angel studio, islington.
additional recording made by the musicians on location in the UK, USA and Germany.

engineer at Koolworld: mat collis
mastered by paschal byrne

Steven Wilson uses: PRS guitars, Alumisonic guitars, Babicz guitars, Spector bass guitars, Daddaro strings, Bad Cat amps, Hughes and Kettner amps, Source Audio pedals, IK multimedia, EastWest sounds

2012/04/27

サイモー#049:54回グラミー賞サラウンド部門の視聴(その1)LAYLA and other assorted love songs/DEREK AND THE DOMINOS



サイデラ・モーニングセッション#049
日時:2012年5月2日(水) 9:00AM-10:00AM 無料
テーマ:「第54回グラミー賞サラウンド部門受賞&ノミネート作品視聴」

54回グラミー賞サラウンド部門受賞作品&ノミネート作品の視聴。グラミー賞の「サラウンド部門」はジャンル国籍無用のごった煮状態。文字通りあらゆる角度の視点から、ご試聴ください。 

場所:サイデラ・マスタリング (PMC MB1 x5.1ch(最寄り駅;東京メトロ外苑前、JR原宿)
参加申し込み: saideramastering2@gmail.com まで、メールにてお名前/会社名をお知らせ下さい。サラウンドを体験、研究してみたい方ならどなたでもお申し込みいただけます。


LAYLA and other assorted love songs
DEREK AND THE DOMINOS

DEREK AND THE DOMINOS:
ELIC CLAPTON - guitar & lead vocals
BOBBY WHITLOCK - organ, vocals & acoustic guitar
JIM GORDON - drums, percussion & piano
CARL RADLE - bass & percussion
DUANE ALLMAN - guitars
With thanks to Albhy Galutem for piano & assistance.

Recorded at Atlantic South-Criteria Studios, Miami, Florida.
Recording engineers: Ron Albert, Chuck Kirkpatrick, Howie Albert, Kari Richardson & Mac Emmerman.

EXECUTIVE PRODUCER: TOM DOWD
PRODUCED & ARRANGED BY THE DOMINOS

Surround Sound Program Produced by Simon Climie
Surround Sound Mix by Mick Guzauski at Barking Doctor Studio
Mastered by Bob Ludwig at Gateway Mastering


01. I Looked Away
02. Bell Bottom Blues
03. Keep On Growing
04. Nobody Knows You When You're Down And Out
05. I Am Yours
06. Anyday
07. Key To The Highway
08. Tell The Truth
09. Why Does Love Got To Be So Sad ?
10. Have You Ever Loved A Woman ?
11. Little Wing
12. It's Too Late
13. Layla
14. Thorn Tree In The Garden

SA-CD ラボ「デレク&ザ・ドミノス いとしのレイラ」

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2012/04/26

「超ボーマス」にて頒布!「Van!Fun!Fan!」




2012.04.28-29 THE VOCALOiD 超 M@STER 20
スペース B01~02「Aurore et Crepuscure」にて頒布

Van!Fun!Fan!
http://aurore-et-crepuscule.com/vanfunfan/

15曲(ブックレット16P)
イベント頒布価格 1000円



通販はこちらから。
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/03/60/040030036052.html

カラフルな奴等がやってきた!

フリーダムな奴等がやってきた!

サークル【Aurore et Crepuscule】第三弾VOCALOIDコンピレーションアルバムが満を持して登場!!

フリーダムにしてカラフルな奴等でお送りする一枚は
作る人も聴く人も見る人も全ての人が楽しむ!をコンセプトにしたボカロコンピ・アルバム!!

「HeartBeats」など殿堂入り楽曲を多数発表しているemon氏
ProjectDIVA採用された今注目のボカロPてぃあら氏他
ニコ動で活躍中の14名のボカロP楽曲を収録!

更に、ポップで楽しいJacketイラストはpixiv・ニコ動で活躍中の夢双ゆち氏
マスタリングには「やなぎなぎ」「SuperCell」などのマスタリングを手がけた
森崎雅人氏(at サイデラ・マスタリング)を招く全方向に隙のない堪らない布陣!!

初音ミク・巡音ルカ・鏡音リン・レン・GUMI・Lily・IAとバラエティ豊かなボカロ楽曲で笑顔溢れる音いっぱい♪
音楽の楽しさがつまった欲張りな一枚で自由自在で変幻自在な才能をエンジョイして下さい!!

http://aurore-et-crepuscule.com/vanfunfan/

2012/04/25

アナログマルチのサウンド:SOFFet/Marry Me(祝本日発売!)



Smart Break Sound
Recording & Mixing Engineer
吉羽貴史さん

吉羽:お久しぶりです。本日はよろしくお願いします。
森崎:吉羽さんのミックス聴くのを楽しみにしていました。こちらこそよろしくお願いします。
吉羽:音源は24ビット/48kHzのWAVファイルです。
森崎:波形もとてもきれいでレベルの入り方がバッチリです。早速音を聴きましょう!

(試聴)

森崎:とてもバランスが良いです。音像が大きくナチュラルで、楽器の輪郭がしっかりしています。レコーディングはどこでスタジオで行なったんですか?
吉羽:スタジオはハートビートレコーディングスタジオBstです。今回のレコーディングではSTUDER A-820の24chマルチを回しました。
森崎:ピークが少なく、厚みのある音です。A-820で録音した楽器は?
吉羽:ドラム、ベース、ブラス(5管ダブル)です。他は音がなまり過ぎたのでやめました。
森崎:使用したテープの種類、リファレンスレベルなどは?
吉羽:テープはQUANTEGY 499、テープスピードは30ips(76cm/s)、250nwb/m+3dBです。音作りでプラグインはほとんど使わず、アウトボードを使用しました。
森崎:ということはPro Toolsミックスではなく卓でのミックスですか?
吉羽:NEVE VR72 LEGEND with Flying Faderでミックスしました。
森崎:音の空気感、特にブラスの空気感が素晴らしいですね!この楽器の質感をDAWで表現するのはとても難しいですよね。
吉羽:昔はこれが当たり前のスタイルだったんですけどね。コンピューター内部だけの完結ってさみしいですよね。なんとか出来る限りこのスタイルを続けていきたいと思っています。
森崎:次回作もよろしくお願いします!
吉羽:ありがとうございます!またぜひよろしくお願いします。





2012/04/24

2012サイデラ・マスタリングの「サラウンドの日」イベントのお知らせ


5月1日は「サラウンドの日」!それにちなんで4月21日~5月31日までは全国津々浦々サラウンドイベントが行われます。

もちろん有限会社サイデラ・パラディソ サラウンド戦略推進室でも"サラウンド朝活"やります!
2012年5月2日(水)の「サイデラ・モーニングセッション#049」は、今年もやります!54回グラミー賞サラウンド部門受賞作品&ノミネート作品の視聴です。
グラミー賞の「サラウンド部門」はジャンル国籍無用のごった煮状態。文字通りあらゆる角度の視点から、ご試聴ください。サラウンドだけに。
昨年の試聴会の様子はこちら↓
http://saideramastering.blogspot.jp/2011/01/033.html

++
試聴タイトル
[WINNER]
Layla And Other Assorted Love Songs (Super Deluxe Edition)/Derek & The Dominos
(当日は2004リリースのSACDハイブリッド盤を試聴)

[NOMINEES]
An Evening With Dave Grusin/Various Artists
Grace For Drowning/Steven Wilson
Kind/Kjetil Almenning, Ensemble 96 & Nidaros String Quartet
Spohr: String Sextet In C Major, Op. 140 & Nonet In F Major, Op.
31/Camerata Freden

http://www.grammy.com/nominees?genre=54
++

==
サイデラ・モーニングセッション#049
テーマ:「第54回グラミー賞サラウンド部門受賞&ノミネート作品視聴」
日時:2012.5.2 水曜日 9:00AM-10:00AM
場所:サイデラ・マスタリング (PMC MB1 x5.1ch(最寄り駅;東京メトロ外苑前、JR原宿)
参加申し込み:saideramastering2@gmail.com まで、メールにてお名前/会社名をお知らせ下さい。
参加費:無料
・サラウンドを体験、研究してみたい方ならどなたでもお申し込みいただけます。


「サラウンド入門」P22より
作品の視聴は、サラウンドを学ぶ上で最も重要な作業の一つである。その際に、視聴環境が良好であればあるほど、より多くのことを学ぶことができる。
http://www.amazon.co.jp/サラウンド入門-沢口-真生/dp/4904049144

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2012/04/17

伝統のサイデラ・インターンシップ コーヒーマニュアル大公開

おいしいコーヒーを入れるための、マニュアル公開!(By サイデラ・マスタリング・インターン ノリタケ・福元)

1. フィルターを用意する
フィルターの、シール部分(凹凸のある部分)の底辺、側面を逆方向に折り返して、ドリッパーにセットする。フィルターのサイズは、何杯入れるかで選択。杯数によってはコーヒー豆が溢れてしまうため。
1〜4杯:1×2(小さいフィルター)
5〜7杯:1×4(大きいフィルター)


2. 豆をいれる前に熱湯でフィルターを濡らす>
フィルター自体から出る雑味をなくすため。ここで落ちた熱湯は捨てる。


3. コーヒー豆の分量を量る
コーヒー豆用の計量スプーンで豆をすり切りで入れる。豆を入れたら軽く揺すり平らにし、さらに真ん中に指で軽くくぼみを加える。


4. 水を入れる
コーヒーメーカーに、淹れる杯数プラス1目盛りの水を入れる。コーヒーメーカーのスイッチを入れ、最初の1目盛り分はコーヒー豆に落とさず、最初に出てくるお湯が少しぬるいので、カップを温めるためにも多めに水を入れ、カップに注ぐ。


5. 蒸らし、抽出
一目盛り分カップに落としたら、ドリッパーに熱湯を注ぐ。中心の凹みから外側の順にお湯を落としながらドリッパーを回す。このときフィルターに直接お湯がかからないようにすること(フィルターの端からお湯を注いでしまうとお湯がそのまま落ちてしまうため薄いコーヒーが出来上がってしまう)。豆全体が湿ったら、スイッチを切って30秒〜45秒程蒸らす。その後スイッチを入れ、お湯を再び落とす。この時もドリッパーを回しながらいれる。コーヒーが完全に落ちきる少し前にサーバーからドリッパーを外す。(最後の泡の部分は雑味が含まれるため)


6. カップに注ぐ
複数のカップにコーヒーを注ぐ際は、一度に一杯ずつ注がずに、2〜3回に分けて順番に注ぐとよい。一度に注いでしまうと、最初にいれたコーヒーは薄くて、後にいれたコーヒーは濃くなってしまう。味ムラをなくすために、注ぐ前にポットを軽く回して混ぜるのもあり。


7. 召し上がれ!
※お出しする前に味見を必ずすること!



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2012/04/13

インターン福元のデシベル日記(その1)

はじめまして!4月からサイデラ・マスタリングのインターンになりました福元です。

インターンになって最初にMUSHさんに注意されたのは「声が小さいよ!6dBあげて!長三度あげて!」。
デシベルッテナニ。ということで騒音計で測りました。


【BEFORE】


【AFTER】


やりました6dBアップ!日頃から意識して身につけます!

インターン福元


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